まず最初に伝えたのが「おもちゃ箱」のような遊び心ある空間にしたいということ。
僕たちの仕事のテーマも「遊び」。だからオフィスにも面白さやインパクトが欲しかったんです。
現状ではかなりゆとりがありますが、それも当然で、広さは以前の約2.5倍です。
事業拡大のための移転なので、今後の増員なども考慮し、長期的に見てこちらの物件に決めました。
DWPさんは、空間を作り込むのではなく、インテリアや映像などで遊ぶプランを提案してくれ、その拡張性に魅かれました。
このエントランススペースは、週1の社員MTG でも利用していますが、地べたに座るスタイルにしたところ、雰囲気が明るくなりコミュニケーションが活発になりました。
スタッフの息抜きになればと、自宅から持って来たファミコンは、ふとみると取引先と盛り上がっていることもしばしばで、よいコミュニケーションの場ができたと感じています。
とにかく、ぜんぶ気に入っています。
i−ドメイン株式会社 代表取締役社長 石井真一 様
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