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| オフィスデザイン- 導入事例 |
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事業用賃貸物件の総合コンサルティングを手掛け、適正賃料の鑑定及び調査において、日本における先駆者となり、そのモデルケースを確立されたビズキューブ・コンサルティング株式会社様。以前から社員のがんばりを形にしたいとのご希望があり、新規事業展開と増員を機会に、移転をされました。 |
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| エントランスデザイン |
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印象的なエントランス。
日本ではまだ馴染みの薄い、新進の事業を手掛ける企業イメージに合う、斬新なデザインを施しました。
モザイク仕様のガラスを隔てた二つの空間からなるエントランスには、右側に受付用の電話を設置し、左側を入り口にしています。来訪者を端から端まで歩くように誘導し、ガラス越しに変化する光やロゴを眺めてもらうことで、強く印象づけます。床には動線を意識したラインもデザインしました。
また、エントランスを隔て奥に広がる執務スペースが覗くように、仕切りの一部にガラスを用いました。企業規模を感じていただくとともに、空間に奥行きを持たせています。 |
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| 会議スペース |
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広々とした会議スペースは、落ち着いた空間に仕上げました。
エントランスへの採光と、つながりをもたせるために、仕切りにはガラスを用いました。 |
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社長室
社長室内に設けた応接スペースはシンプルなデザインに仕上げました。
床の色で他の空間との変化をつけましたが、全体の使用カラーは統一させています。全体で印象を分散させないことで、安心感が生まれます。
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執務スペース
コンサルタント会社の知的なイメージで、インテリアはシンプルに仕上げました。床の市松模様はアクセントになっています。
また、広々とした空間をご希望でしたので、席についたままでも全体が見渡せるよう、家具の高さを調整しました。 |
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セキュリティー
エントランスのセキュリティーには、最新設備である静脈認証式を選びました。 |
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| お客様の声: |
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東京への進出が1年半前。会社の成長と、これまでの社員の頑張りをきちんと形にしたいという想いがあり、今回新規事業を展開するタイミングで移転を判断しました。
デザイン面においては、まだご存知でない方も多い事業を手掛けている企業が構えるオフィスとして、訪れた方への印象を考慮しました。キーワードとしては、斬新・知的・シャープ・信用・安心感をあげ、今ここにあるオフィスにはその全てが満たされていると感じています。さすがプロですね。
大阪のオフィスに引き続き、DWPさんにお願いするのは2度目になりますが、移転が決まった時、他に選択肢はありませんでした。自然とお願いしたいと思わせるところが、DWPさんの魅力でもありますね。
ビズキューブ・コンサルティング株式会社 代表取締役 笠井大祐 様 |
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| プロジェクト概要 |
先駆者の企業イメージにマッチした、斬新なオフィスデザイン |
| エリア |
東京都中央区 |
| 規模 |
120坪 |
| プロジェクト項目 |
設計デザイン、内装工事、照明工事、電話・電源・LAN工事、什器、セキュリティー工事 |
| 担当プランナー |
DWP |
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