
働き方をデザインするメディア 「Lasta−ラスター」
いよいよ、4月にオープンです。
そして本日、「Lasta−ラスター」オープン記念品第1弾も到着。

こちらは、DWPで動き出している、あるプロジェクトとのコラボ商品。
金沢の金箔メーカー「箔座」が作り上げた、日本一高級なあぶらとり紙です。
あぶらとり紙の起源、それは金沢にあります。
金沢は、金箔の全国生産量の99%、銀箔・洋金箔・上澄においては100%のシェアを誇る産地。
金箔は、金塊を数万回も叩いて薄く広げて作られますが、その昔、地金をはさむために用いられてきた専用の和紙、箔打ち紙が肌の油分をよく吸収すると話題になり、京都の舞妓さんが珍重したことで、あぶらとり紙が誕生しました。
「箔座」のあぶらとり紙は、まさにその起源に忠実に、国宝にも用いられる最高品質の純金箔をつくる職人により、純金箔づくりと同様に、1枚1枚丹念につくらています。
こちらは「Lasta−ラスター」オープン記念品第1弾。
つづく第2弾、第3弾・・・は、「Lasta−ラスター」のオープンに合わせ、
プレゼント企画としてご用意しています。
サイト公開と共に、どうぞお楽しみに!!!!