クリスマス☆

Halloweenが終わりました。
次はクリスマス♪☆:*・゜(●´∀`●)ホェ:*・゜
イベントに敏感なDWPは早くもクリスマスモード☆
たぶんデパートでシーズンごとに模様替えするのと
同じくらいの早いスタートですょ!
やっぱ大きいクリスマスツリーの方が嬉しくなりますね♪
☆゜・*:.。.☆†_(゜▽゜*)βキューピット♪☆.。.:*・゜☆
Written by Ga-Ko
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Halloweenが終わりました。
次はクリスマス♪☆:*・゜(●´∀`●)ホェ:*・゜
イベントに敏感なDWPは早くもクリスマスモード☆
たぶんデパートでシーズンごとに模様替えするのと
同じくらいの早いスタートですょ!
やっぱ大きいクリスマスツリーの方が嬉しくなりますね♪
☆゜・*:.。.☆†_(゜▽゜*)βキューピット♪☆.。.:*・゜☆
Written by Ga-Ko

営業チームは基本的にフリーアドレスです。
毎日、自分の好きな場所に座ってノートPCを開いています。
今朝は3人仲良く並んでいたのでブログに掲載しちゃいます。
他のメンバーは皆外出でした。結構、外出することが多いので
フリーアドレスはスペースを有効に使えています。

こんにちは!
11/3にアーコサンティにつきました!
そして、まずは5日間のワークショップが始まります。
アーコサンティの人たちはみんな良い人ばかりで早速友達もできました。イタリア人、ブラジル人、ドイツ人、韓国人と様々な国の人がいます。上の写真はフェニックスの空港です。アーコサンティまではここから車で2時間くらいでした。
アリゾナは結構暖かいのですが、夜はかなり冷えるので、1日目は何回も起きてしまいました。

これはキャンプ場の写真です。ここで、寝泊まりする人もいますが、私はちゃんとした部屋をもらえました。
ちなみに、私の部屋は女の子3人で使うので安心しました。今はドイツ人と2人で使ってます。

ここはインターネットが唯一使える場所です。
ここには人が集まってきます。ここに来ると「ハロー」と声をかけながら、みんな通り過ぎていきます。明るい人もいればけだるそうな人もいます。今、昼寝をしているおじさんはデザインワークが得意で、さっきまで私の隣で絵を描いていました。今度、私の絵を描いてくれるそうです。
Written by KINUsan
ヨーロッパへ旅に出ました!

私は日々のデザインワークから少し離れ、リフレッシュと発想力に刺激を与えるため、ヨーロッパの文化に触れる旅に出ることにしました。ベルギー、オランダ、デンマークと3カ国をまわって色々とインスパイアされました。その1部をブログで紹介したいと思います。
まずは、世界で最も美しい広場と言われている世界遺産グランパレス。
ベルギーへ着いて最初に訪れたのがブリュッセルにあるこの広場でした。ここはアール・ヌーヴォー様式の建築物が並ぶ場所。今は市庁舎や博物館として利用されており、街の中心地として地元人や観光客等いろいろな国の人々が集まり賑わっている。
昼は彫刻や石畳が凄い迫力なのだが、夜はライトアップされ幻想的な世界が広がっている。日本は木の文化だが、ヨーロッパは石の文化だなとつくづく感じさせられる場所だった。
あの空間全体を写真に納められないのが残念。細かい彫刻の一つ一つに重みを感じる街でした。
Written by demi
またまた登場、Wilkhahnサンプル品第3弾。
今度はスタッキングチェア Aline

Guri的には”収まり美”的な素敵な的なテキナテキなテキナ・・・

Design:Andreas Storiko
という事で、沢山楽しいサンプルをお持ち頂けるので、今回はWilkhahって聞いた事はあるが・・・という人の為に
Wilkhah講座の開催です
Wilkhahnの概念といえば“FormFirst,FunctionFirst” そう!美しさと機能の両方を妥協せずに追及するGermany Design。Wilkhahn Japanは、ドイツのオフィス家具メーカーであるWilkhahn社のSHOPとしての1995年に設立。本国は、1907年に設立、1960年代のウルム造形大学との共同プロジェクト後は、ドイツの近代デザインの代名詞として世界的認知を得ています。概念をもとに機能とDesignの両方にこだわり、時流にとらわれない商品作りをし続けています。
その他情報詳しくは以下HPへ
http://www.wilkhahn.co.jp/concept/philosophy/index.html
Written by GURI
ベルギーと言えばムール貝!

いろんなお店でムール貝を出しているが、どこもすごい量で豊富な味の種類。あんな鍋みたいなのに入ってるよ、食べられるわけないよねって言いながらもペロッっと食べることが出来た。
ホント不思議!
あっさりしていてくせになる。昼も夜もムール貝を食べた。
日本に帰ってきてから、同じ味を・・・って試したけど、ムール貝自体が違うのかな?近い味なのになんだかたまにジャリジャリしちゃうし、どこかベルギー料理のおいしいお店ないかな?
週末になると各広場で蚤の市が開催されています!

日本のフリーマッケットとは違って雑然と商品が置かれていて、その商品自体も価値があるのか?使うのか?ってものまで並べられている。洋服の上にベルギーっ子がゴロゴロしながら遊んでた。
アンティークカメラが置かれてた。
映画に出てくるような古いお皿が並べられてた。
かわいらしいものがいっぱいで写真撮りまくり。
そうこうしてると音楽が聞こえてきた。衣装を揃えたおじさまたちが演奏をし、お茶してる人々がチップを払ったり、蚤の市のお客さんが足をとめたり。ほのぼのした時間が流れている蚤の市でした。
Written by demi

2006年11月8日 日経産業新聞 住建・不動産(17面)にDWPと子会社であるソリッドコンサルティングが紹介されました。
「フランダースの犬」の舞台になったアントワープのノートルダム大聖堂!

地図も持たず勘だけを頼りになんとかたどり着く事が出来た。
厳かに静かな時間が流れている寺院の中には、日本語のガイドブックも置かれていて日本語しか分からない私にもそれぞれの絵画の意味を理解する事が出来た。
そしてネロが見たくて見たくてしょうがなかったルーベンスの絵も見る事が出来た。
ちょうど時間は夕方くらいだったかな?ステンドグラスの窓ガラスから光が差し込んできて絵を照らしている。
それがまたさらに空間全体を惹きたて崇高な絵画に仕上げていた。これも計算だったらすごいなと思いつつ、あまり絵心がない私にも深く印象付けられた瞬間だった。
寺院を出ると周りには観光客がいっぱいで現実に引き戻された感じがした。
静かな寺院と賑わう街のギャップが激しく、それもまた面白いなと思いながら、ふと横を見ると日本語で「フランダースの犬」を紹介した石碑を見つけた。でも日本語の分からないベルギーっ子がそこで立てひざでホットドッグを食べてる。
お〜い、いいこといっぱい書いてある石碑なのに〜とちょっと笑えるアントワープの旅でした。
Written by demi

10月にプレスリリースした、全国在住の20代〜40代男女ビジネスパーソンを対象に「オフィスデザインに関する意識調査」が今週の週刊ビル経営に掲載されました。
アンケート調査の詳細はこちらです
こんにちは、皆さん。アーコサンティに来て、いよいよ2週間目に突入です!

ここに来て、最初の1週間はワークショップでした。アーコサンティについてのレクチャーです、授業のような感じで、例えば、ここでの都市計画のこととか、ランドスケープについてや、ここの地域の地層学や、建築家パオロ・ソレリさんの考えとその歴史、アーコサンティが目指すことなどをいっぱい学びました。
これからも、まだまだ色々学ぶのですが、私は英語が完璧ではないのでなかなかついて行くことができないのです。ここでのプロジェクトを計画している人で日本の人がいます。彼は皆からしたわれていて、私も若干あこがれています。来週にはイタリアから帰ってくるのでアーコサンティについて詳しく日本語で聞こうと思っています。そしたら、また皆さんにも報告しますね。
あと、ここではグリーンハウスというところで有機野菜やハーブを育てていたり、太陽光を伝って電気にかえたりと、もちろんエコにも凄くこだわっています。
今日はお休みなんですが、来週からは内装工事の仕事をするそうなのでがんばります!
Written by KINUsan
近々オフィス移転を考えている方へ、私たちのデザインオフィスをそのまま、居ぬきで提供します!

当社はこの度、業務拡大に伴い移転を予定しています。
私たちがデザインし、約1年間使用していた、赤坂のオフィスをそのままの状態(居ぬき)でお貸ししたいと考えています。この物件はロフト付きで天井高5mの開放的な空間です。居ぬきなのでそのままご使用になれば、設計デザインや内装工事にかかるコストの大幅な収縮が可能です。
実際、このオフィスにしたおかげで、以下のような様々なメリットや効果がありました。
●「デザインオフィスで働きませんか?」という5万円の求人広告でも応募者は60名を超えたこともあります
●オフィスがきれいということで、働くスタッフのモチベーションやセンスUPにもつながりました
●溜池山王駅9番出口から徒歩3分の好立地
●ロフトスペース付きのオシャレな空間、床はフローリング、カフェカウンターもあります
●ご希望により、家具や什器も一部そのままお譲りできます(現状のレイアウト:固定席9、フリーアドレス席8、接客・会議スペース3)
●デザイン性に優れたオフィスとして情報誌にも紹介され、会社のPRにもつながりWEBへのアクセス数が半年で倍以上伸びました
●各ファッション誌やカルチャー誌で撮影スペースとして使われました、モデルさんや俳優さんもいらっしゃいました

2006年11月30日 経済誌:ascii 「オフィスデザイン特集」に掲載決定
2006年11月16日 ファッション誌:RealDesign 「デザインオフィスへようこそ」に掲載決定
2006年11月04日 BS日テレ 財部ビジネス研究所 に当社が紹介される
2006年10月28日 ファッション誌:LUCi に撮影スペースとして掲載
2006年08月28日 ファッション誌:LUCi に撮影スペースとして掲載
2006年08月10日 ファッション誌:Gainer に撮影スペースとして掲載
2006年07月26日 情報誌:タイトル 「こんな会社で働きたい!」に当社代表の中澤拓二が紹介される
2006年05月19日 「Tokyo Office Now」に当社代表 中澤のインタビューが掲載される
<物件概要>
ビル名 : フレス赤坂
所在地 : 東京都港区赤坂1-9-29 4階
銀座線・南北線「溜池山王駅」徒歩3分
規模構造: 鉄筋コンクリート造 地上4階 地下1階建
戸数 : 5戸(男女トイレ別)
完成年月: 平成10年8月
賃料等 : 詳細はお問い合わせください
資料はこちらからPDFでダウンロードできます↓
http://www.dwp.co.jp/enquete/designoffice02ol.pdf
<お問い合せ>
株式会社デザインワークスプロジェクト
東京都港区赤坂1-9-29 フレス赤坂4階
TEL:03-3560-5588 FAX:03-3560-5589
Mail: info@dwp.co.jp
URL: www.dwp.co.jp
担当:佐藤誠吾

2006年11月4日放映のBS日テレ 財部ビジネス研究所「オフィスデザイン革命2006」に代表の中澤と弊社のオフィスが紹介されました。
http://www.bs-n.co.jp/tbl/

今日、発行のカルチャー誌「リアル・デザイン」にDWPのオフィスが紹介されました。

「生まれ変わったオフィスのブランニューワークスタイル」という特集にDWPのオフィスが紹介されています。
ページはちなみにP116-117です。是非、ご覧ください。
今週は色々なことができて充実した時間が過ごせました。というのも、コンストラクションの仕事が始まったのが1番大きなできごとだったと思います。

私は、インテリアの担当ですが今週はスカイスイートの天井と壁のペイントとお風呂のタイルをはりました。はじめの日はへとへとになりましたが、何とか1週間をこなすことができました。来週からはグリーンハウスの修理をするそうです。あ、そうそう、明日はキッチンで食事のお手伝いをします、当番制なんですね。
仕事は朝の7:30から夕方の4:00までですがその後は自由なので結構色々なことをする時間があります。今週、私がしたことは、まず、日本に興味があるイタリア人に日本の建築の紹介をしました。でも、ヨーロッパの方々は本当に日本に詳しくて驚いてしまいました。私が「へー」となる日本人のヨーロッパでの活動の話も聞かせてもらいました。芸術に関しては特に才能のある日本人が多くヨーロッパにいるのだと思いました。
あと、アーコサンティに加わっている日本人建築家のトモアキさんと話をすることもできました。彼はもうここに来て30年たつそうです。計画やメンテナンス等に多くの時間を使っていて建築に関してはなかなか思うようには進まないこともあるが、今は完璧もプロジェクトの完成も望んでいないだとか....... 確かにプロジェクトが始まって30年がたつ今でも計画の3%しかできあがっておらず、完成するには600年を要するなら、そのぐらいの気持ちでいないと難しいのかもしれないな......
金曜の夜は皆で料理をしました。私はそばをつくりました。あまり反響は無かったです。イタリア人の作ったパスタが1番美味しかったかなー
週末には車で近くのダウンタウンに行きました。韓国人の男の子が「イラリア(イタリア人)もウェンディ(アメリカ人)もKINUsan(私)もショッピングが大好きなんだなー」と関心していました。ではでは、今回はこの辺でおやすみなさい。
Written by KINUsan

11月15日発行の宣伝会議の「広告ビジネスのためのMARKETING DATA」に、2006年10月6日 に実施したアンケート調査「オフィスデザインに関する意識調査」が紹介されました。

月刊アスキー1月号の「START UP(p21)」にDWPが紹介されました。
オフィスの移転事例を元に、DWPのサービス内容や今後の展望が掲載されていますので、是非ご覧ください。
アスキーのホームページでも紹介されています↓
http://monthly.ascii.co.jp/02_1.html