
「立つ」と「座る」の中間の状態で、人間の身体を支えるハーフシーティングチェア
“Stitz”

Design: Hans(Nick) Roericht
Wilkhahnさんがサンプル品第2弾をDWPに持ってきました。
リラックスと動作の中間にある様々なシチュエーションに活躍します!
ということで早速DWPのライブラリスペースへ。
なかなかGoodスワリゴゴチですね。
姿勢が良くなるのは意外な発見かも。
Written by GURI
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「立つ」と「座る」の中間の状態で、人間の身体を支えるハーフシーティングチェア
“Stitz”

Design: Hans(Nick) Roericht
Wilkhahnさんがサンプル品第2弾をDWPに持ってきました。
リラックスと動作の中間にある様々なシチュエーションに活躍します!
ということで早速DWPのライブラリスペースへ。
なかなかGoodスワリゴゴチですね。
姿勢が良くなるのは意外な発見かも。
Written by GURI
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2006年10月25日 09:39に投稿されたエントリーのページです。
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コメント (1)
こんにちは。
ブログに載せていただきどうも、ありがとうございます。
きまってますね。
第3弾も企画いたしますので、宜しくお願い致します。
投稿者: Mr.Wilkhahn | 2006年10月26日 11:17
日時: 2006年10月26日 11:17